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White-Laced Dōmaru Armor

白糸威胴丸具足

白糸威胴丸具足

しろいとおどしどうまるぐそく
通常価格 ¥8,500 (TAX IN)
通常価格 セール価格 ¥8,500
セール SOLD OUT
COLOR: WHITE
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17世紀の甲冑トレンド。

美濃岩村城主・松平家乗(まつだいらいえのり)所用の具足。「胴丸」とは平安時代中期ごろに登場した鎧の一種で、本来は中~下級の歩兵が用いましたが、やがて上級武士も使うようになりました。ただし、この時代の胴丸は中世に「腹巻」と呼ばれていたものです。威(おどし)とは鎧の部材である小札(こざね)を糸や革で綴り合わせることで、本作は白糸を使っていることを表します。

白糸威胴丸具足

しろいとおどしどうまるぐそく

White-Laced Dōmaru Armor

江戸時代

17世紀

所用:松平家乗(まつだいら いえのり:1575~1614年)

◆モデル着用画像はイメージです。実際の商品とは形状・仕様が一部異なります。実際の商品の形状・仕様は商品の単体画像およびSIZE GUIDEITEM DETAILSをご確認ください。

◆生産時期により、商品画像と実際の商品の色・サイズ・デザインが多少異なる場合があります。あらかじめご了承ください。

「ColBase」を加工して作成

https://colbase.nich.go.jp/collection_items/tnm/F-17209?locale=ja

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